月60万円を稼ぐ仕組みをつくってみて。さかもん物語

はじめまして。

仕組み家の坂本昌平(さかもと しょうへい)です。

僕は今ビジネスオーナーとして
さまざまな事業を行っています。

ベースとなるのは
インターネット上に仕組みを構築するお仕事です。

現在は27歳です。

25歳のときから始めて
2年ちょいが経ちました。

今では構築してきた仕組みが回っているので
何もしてなくても生活していけるほどになっています。

簡単に僕のことを紹介しますと

・インターネット上にお金を稼ぐ仕組みを構築する

・何もしなくても毎月60万円以上を稼ぐことができる

・しかも、資産は増え続けている

・自分の活動を合わせると235万円稼いだ月もある

・パソコン1台で達成している

・誰とも会わずに自宅で仕組みを作っている

・いつでも好きな時間に寝ている

・好きな時間に起きている

・美味しい食べ物を好きなときに食べに行く

・行きたいところには好きなときに行く

・好きなときに映画やドラマをみる

・読みたい本を好きなだけ読み込む

・今までに340冊以上の本を読んでいる

・得た知識をビジネスに活かし、価値提供を最大限にする

・稼いだお金をビジネスに投資する

・知的欲求を満たすため、自己投資に全力投球する

・30億円規模のビジネスオーナーさんと出会う

・同じ20代の億プレイヤーがゴロゴロいる事実を知り、心のそこからビビる。

・偉人の本を読んで、自分のちっぽけさを感じかなりへこむ

・それと同時に自分を高めるエネルギーに変えている

・成功者ではなく、成長者を目指して行動している

こんな感じです。

今でこそ当たり前になっていますが、
2年前までこんな世界があるとは全く信じられませんでした。

たったの1~2年で
人生が劇的に変わったと実感しています。

ただ!

こんなライフスタイルを
手に入れることができたのは

運が良かったからとか、
もともとビジネスセンスがよかったからではありません。

正しい知識を手に入れて
正しい方向に行動したからこその結果になります。

ある程度の結果を出してからは
中だるみを経験しました。

自分の代わりに稼いでくれる仕組みがあるので
何もしなくてよかったからです。

1日中ぽけーっと横になってたり、
1ヶ月ゲームをしまくったり、

「どうせ仕組みがお金稼いでくれるから」なんて
調子に乗ってた時期もあります。

ですが、
すごい人の本を読んだり
ビジネスをガツガツやっている人に会うと
顔を隠したくなるほど自分が恥ずかしくなります。

何もしていないからです。

何の価値を生み出していないからです。

何の成長もしていないからです。

しかも、スゴイ人たちは行動し続け
成長もさることながら
着実に資産を増やしています。

ウサギとカメの話しで言えば
ウサギが休まず全力で走り続けているわけです。

そんなスゴイ人たちがゴロゴロいる世界を見ると
調子に乗ることもなくなりますし、
自然と負けてられんなと思わされます。

ざっくりと今の状況を紹介すると
こんな感じです。

ただ、ビジネスを始める前の僕は
とても残念な部類の人間でした。

いろんなコンプレックスを抱え
常に劣等感を抱いて生きてきました。

大きく分けると3つです。

1、コミュ障
2、モテない
3、難病ニート

けっこうやばいのが揃ってますよね。

僕はかなりの人見知りだったせいで
コミュニケーションに問題がありました。

人生レベルでしゃべる回数が極度に少なかったので
会話のスピードについていけないんです。

頭で考えて、言葉にするまで
2~3秒くらいタイムラグが生じます。

おかげで友達も少なかったです。

女性となるとさらに人見知り度が上昇し
うまく話すこともできず
彼女ができなかった学生生活を送りました。

僕はよくこんなことを言っていました。

「友達なんていらんだろ!」

「彼女なんて今必要ないし!」

これが本心ならいいんですよ。まだね。

実際の本音を覗いてみると、

悲しいことに

友達もたくさん作りたいし
彼女も欲しいと思っていたわけです。

残念な人間の割には
高いプライドが邪魔していました。

素直にもなれず、
克服しようと努力もしなかったんです。

また社会人になって
働くことになった会社では
毎日が激務でした。

その影響により難病を発症。

自宅療養のため、
親のすねかじりニートになってしまう始末です。

人生で1番の挫折を経験しました。

そこから人生を逆転すべく
『起業』という手段を使った僕ですが、
今では何もしなくても毎月60万円以上を稼げる
ライフスタイルに変化しました。

これを聞くと、
怪しく感じると思います。

「何もしなくて?」

「ネット上に仕組み?」

僕もこの世界にいる人たちは
ただのイメージに過ぎないと思っていました。

ただ存在するのは事実です。

とりあえず、「怪しいけど、こういう人がいるのね」と
意識してもらうだけで大丈夫です。

その状態から、僕のブログを読んでもらえたら嬉しいです。

このブログのコンセプトは

「知識的自由度を最大限に!」

これを運営理念として掲げています。

人が求めるのは大きく4つです。

①経済的な自由
②時間的な自由
③身体的な自由
④精神的な自由

ようするに

①お金欲しい!
②いつでも好きなことやりたい!
③健康でいたい!
④いつも楽しくしたい!

という欲求です。

僕もこの4つを求めますし
あなたも求めているはずです。

そこで!

この4つの自由を手に入れたり、
限りなく高い状態に持って行くためには
1番最初に『知識的自由度』を高める必要があります。

正しい知識を手に入れることで、

お金を稼ぐことができるようになり、
好きなことをやるための時間を作れるようになり、
いつまでも健康でいられるようになり
いつも楽しく、心が安定するようになります。

知識次第で行動が変わりますから
行動が変われば、結果も変わります。

だから『知識的自由度を最大限に!』を
ブログのコンセプトにしています。

お金を稼ぐために必要な知識
インターネット上で仕組みを作る知識
時間を生み出す知識
健康になれる知識
心を豊かにしていく知識

などなど、
いろんな記事を書いていますので、
興味のあるものから読んでみてください。

そして、僕がさまざまな知識を共有していますが
あなたの人生に取り入れる上で必要なことがあります。

それは僕が経験してきたことや、
僕の過去を知っておくことです。

知識の伝達は『誰が』『何を』言うかで全く違ってきます。

僕の過去を知った上で、
ブログを見ていくことで

より理解が深まりますし
知識の使いどころが的確になってきます。

なので、僕の過去の物語を
今からお伝えしていきたいと思います。

【小学生編~九州男児。コミュ障になる~】

福岡育ちの僕は
3才からスイミングスクールに通っていて、
水泳が得意な子どもでした。

小学2年生までは周りの誰よりも
速く泳げていたので、
天狗状態だったのを覚えています。

「将来はオリンピックに出て金メダルとるぞーー!」

なんてことを本気で思っていました。

しかし、小学3年生になったときに
1人の転校生がやってきました。

彼も水泳をやっていたんですね。

突然のライバル出現です。

彼は身長も高く、体格も良くて
泳ぐのがメチャクチャ速かったんです。

得意のバタフライがかぶっていたので
余計に意識させられました。

「マジかよ。あいつ速すぎだろ!」

勝手にライバル視してはひたすら練習してました。

しかし、1年が経ち、
4年生になる頃には完全に負けていました。

実力の差が開くばかりで相手にならなかったのです。

何より悔しいのは練習時間の差です。

僕は週に4回~5回は必ず練習していましたが
ライバルは週に2~3回だったんです。

「俺の方が練習に来てるのに!」
「どうしてあいつの方が速いんだ!!」
「マジでふざけんな!」

といつも1人でブツブツ暴言を吐いていました。

水泳の授業では
「はい。じゃあ、お手本見せてね~~」と
毎回のように同級生たちにお手本を見せていましたし、

大会でも好成績を出していたので
絶対的な自信があったんですよね。

そんな自信もライバルの出現により砕け散りました。

天国から地獄へ突き落とされた感覚です。

そんな経験をした僕は

「オリンピックで金メダルなんて無理だろ!」と冷めてしまい、

練習をさぼるクセがついてしまいました。

そこからは負のスパイラル突入です。

①練習に行かない
②速くならない
③自己嫌悪

この3つの繰り返しです。

5年生になる頃にはすっかり自信をなくし
それどころかあまり喋らない人間になっていきました。

コミュ障の完成です。

【中学生編~コミュ障廃人に成り下がる~】

中学校に入ってからも
僕のコミュ障は続いていました。

授業中に先生から質問されても
はっきり言葉をしゃべれないのです。

僕:「えっと。。・・だと・・・思います。。。(小声)」

こんな言葉が小声でやっと出るくらいです。

先生:「聞こえません。もう一度大きな声で!」と言われても

僕:「あ~えっと。。・・だと・・・思います。。。(小声)」

何度言われても声量は変わりません。

なぜかしゃべるのが恥ずかしいんです。

・間違えたくない
・笑われたくない
・喋ってはいけない

こんなことを思っていました。

中学校での生活は案の定、
自分から話しかけたりすることもできず
友達を作ることもできませんでした。

ただ変なプライドが高いせいか
友達がいない自分だと思われたくなかったので、
同じコミュ障同士で固まったりしていました。

無理して集まっていただけの集団です。

お互い友達だと思っていません。

休みの日に遊びに行くなんてこともなかったですし、
その場しのぎの協定だったわけです。

・成績のいいやつ
・スポーツで活躍してるやつ
・面白いやつ
・モテるやつ
・明るいやつ
・楽しんでるやつ
・コミュ障の仮友達
・上から押さえつけてくる先生

みんな嫌いでした。

「うるせぇ!」
「うぜぇ!」
「クソッタレ!」

心の中でいろんなネガティブなことを
叫んでいました。

僕は学校が嫌いで嫌いで仕方ありませんでした。

でも「学校なんて行かねぇ!」なんて
先生や親に訴える勇気もないですし

「不登校」というレッテルを貼られるのも
変なプライドが許さず、我慢の毎日でした。

そんなコミュ障の僕は逃げるように
テレビゲームにハマっていきました。

誰にも邪魔されず、
自分が主人公になれるからです。

ドラゴンボール
ポケモン
ファイナルファンタジー
テイルズシリーズ

など、他にもたくさんのゲームをやり込みました。

特にハマってやっていたのがドラクエ7です。

学校が終わるとすぐに家に帰りレベル上げ
休みの日もずーっとやり込む生活です。

コミュ障廃人の完成です。

【高校生編~彼女を作るどころか~】

バカ学校に分類される高校になんとか入れた
コミュ障廃人の僕ですが、

中学生時代に
ゲームの世界にどっぷり浸かった次は
マンガの世界にのめり込んでしました。

ブックオフに行けば、
タダで立ち読みができましたし、
親からお小遣いをもらっては
いろんなマンガを読み漁っていた高校生です。

そんなマンガの影響をモロに受けてしまい
妄想することが特技になってしまいました。

授業は相変わらずつまらないと感じていたので、
妄想の連続でした。

・突然教室にテロリストが入ってきたらどう倒すか?

・空飛べたらどこ行こうかな?

・登校中に女の子とベタな展開を期待したり

・3人の女の子から同時に告白されるシーン

・IQ200になったら何をするか?

・宝くじ3億円が当たったら何をするか?

・戦地で活躍する自分

などです。

頭の中では世界を救うヒーローでした。

しかし、現実世界では【ただのコミュ障廃人】です。

・友達がいない

・彼女がいない

・オタク

・会話ができない

・人見知り

・帰宅部

・成績は普通以下

・体育も普通以下

・体力すらゴミ

ゲームをしたり、マンガを読んだり
妄想することしか楽しめることがなかったんです。

本当は心の底から
友達を作って、彼女も作って、
勉強も頑張って、スポーツも頑張って
といったことを望んでいたわけです。

そんな本音を押し殺して、
自分のやってきたことを無理やり正当化していました。

「は?ゲームの方が楽しいから!」
「いやいや、マンガの方が楽しいに決まってんじゃん!」
「何あいつら、つまんないことやってんなー」
「お前らもっと大人になれよ!」

とか本気で思っていました。

周りの人たちのことを羨ましいと思っていたのに、
当時は認めることができませんでした。

会話に混ざりたいのに混ざれない。

でも、コミュ障やら変なプライドが邪魔をして
素直に気持ちを伝えられない。

こんな葛藤をしていた高校生でした。

【アルバイト編~落ちまくる面接~】

5流大学に入れたコミュ障廃人の僕ですが、
『お金』について意識するようになりました。

お金がなければ生きていけないという
現実を実感してきたのです。

お金がないと好きなものを買えないし、
遠いところに行くこともできない
好きな女の子とデートもできない
家族を作ることもできない。

将来のことを考えるようになったのです。

『お金を稼がなきゃ』と。

コミュ障廃人の僕はインターネットで
アルバイト情報を確認し始めました。

タウンワーク
ジョブセンス
バイトル
フロムエー

などいろいろありましたね。

「アルバイトをすりゃコミュ障も治るだろ!」という思いもあったので、
簡単そうなアルバイトから応募しました。

しかし、面接で落ちまくります。

コミュ障の影響で
面接でしゃべれないのです。

「あっ。そ、そうですね。」
「だ、大丈夫。。だと。思います」

緊張しすぎて、何も話せなくなります。

しかも、
自分では何で落ちたのか
原因がわかっていませんでした。

「何でだよ!」
「初心者でもOK!って書いてあっただろ!」
「面接したやつが悪い」

暴言吐きまくりです。

【アルバイト編~頭の狂った社員~】

それからの僕は数少ないコミュ障の仮友達に誘われ
結婚式場でのアルバイトにコネで入れることになりました。

面接がなかったのが幸運でした。

初めてのアルバイトです。

僕はここで、
正社員スタッフの発言や行動に
社会の理不尽さを経験します。

その正社員は
式場のセッティングのときは常に
「さっさと動けよ!!バカかお前ら。
時間ないのわかってんの!!??」

「遅いからてめぇはクズなんだよ!!」

「もっと早く運べ!!運べ!!」と怒鳴り散らします。

わからないことを聞いた時には
「そんくらい自分で考えてやれよ!」

そう言われたので、
自分で考えてやった結果

「なに勝手にやってんだよ!!」と怒られます。

理不尽です。

まじで意味ワカラン。

また「お、お疲れ様です!」と
コミュ障なりに挨拶しても
済ました顔で無視されたりと
意味不明な態度を取られました。

周り人たちから
「そういうのは社会じゃ当たり前だよ。
ようこそ大人の世界へ(笑)」なんて言われました。

僕にはその当たり前が納得できませんでした。

人格を否定されてまでやる仕事だと
到底思えなかったです。

「マジで頭のおかしな人たちが働いてる場所」にしか見えませんでした。

結局、1ヶ月しか続かず、
すぐにやめてしまいました。

後になってわかりましたが、
アルバイトの入れ替わりが激しいところで
コミュ障の仮友達はその正社員に
「誰でもいいから働けるやつ連れてこい!」と
毎回脅されていたようです。

世の中にはマジで腐ってる仕事が
あるんだと学ぶことができました。

【社会人編~福岡から東京へ進出!~】

5流大学を卒業した僕は
知り合いの人から紹介してもらった
東京の会社で働くことになりました。

自分を変えたいという思いから
東京に飛び込んだんです。

フタを開けてみると、

事務所に寝泊り、
休みなしの過酷で激務の毎日でした。

激務の理由はその会社がちょうど
新規事業を立ち上げようとしていたんです。

社長や上司からは
「簡単でしょ。頼んだよ」
「キミならできるよ」
「将来稼げるようになるよ」
「成長できるよ」
「この事業がうまくいったら独立もできるよ」
「ここに来て正解だよ」

といろいろ言われていたので、
夢を見ていました。

僕が働くモチベーションにしていたのは
「成長できるよ」と言われた一言が大きかったです。

今までコミュ障廃人で生きてきた自分が
ここで頑張れば変われる場所だと心底思っていました。

事務所に住み込んでいるので、
常に仕事モードです。

やることが多すぎて
1日中何も食べられなかったことが
ザラにあったくらいです。

夜12時を過ぎてからも
社長からの命令があったりと
過酷な仕事場でした。

事務所に住み込んでいる分
家賃を払わなくてよかったですが、
初任給は7万円でした。

「そんなのやめた方がいいでしょ!」
なんて聞こえてきそうですが、

自分の成長を信じて東京に飛び込んだので、
すぐに投げ出すのだけはやりたくなかったんです。

「人見知りだから~」
「コミュ障だから~」

なんていう暇もないほど働きました。

自分の中では
少しずつ成長している実感があったので
なんとかしがみついて
ひたすら労働しました。

【社会人編~体への違和感。そしてどん底へ~】

僕はこれでもか!というほど働いていたわけですが、
1年半ほど過酷な労働をしていたところ
体にある違和感が襲ってきました。

お腹あたりです。

チクチクする感じです。

なんか気になるなという感じでしたが
忙しさのあまり無視して、
働きまくりました。

ところが

ある日、事件が起こります。

場所はトイレです。

大きい方を済ませて
流そうとした時に見えてしまったんです。

赤くなっているのが。

は?って思いました。

なにこれ?

え?

血?

頭の中がパニックになって
なにも考えられませんでした。

何度見ても、

現実に起こっていました。

血便が出ていたんです。

その時もチクチクする感じはありましたが
お腹に痛みはありませんでした。

そんな症状だったので、
落ち着いてきた自分に言い聞かせました。

「ちょっと疲れて胃か腸が炎症したのかな?」
「まぁ大丈夫だろう」
「すぐ治るさ」

こんなことを繰り返し唱えながら
焦る気持ちを押さえつけて
仕事に戻りました。

ですが、

翌日も

2日後も

3日後も

7日後も

まだ血は出ます。

「大丈夫、大丈夫」

「痛くないし、すぐ治るよ」

2週間後になると
トイレに行く回数が増えてきます。

1日に5回もトイレに行くようになり、

日が経つにつれ
1日に6回、7回と増えるばかりです。

ひどい時には1日12回以上もトイレに駆け込んでいました。

それから2ヶ月くらい経ったとき
新たな事件が起こります。

急にお腹がぎゅーっと締め付けるような
鈍い痛みが襲ってきたんです。

トイレに行くと
案の定、赤く染まっていました。

ただ、最初に比べると数倍濃くなっていたので、
ここで完全に目が覚めます。

「これはもうやばい!!病院行かないと!」

速攻で近くの胃腸科内科に駆け込みました。

お医者さんに症状を説明をして、
検査をしてもらうと、
病名が判明しました。

検査結果






【潰瘍性大腸炎】

だと診断されました。

潰瘍性大腸炎は
大腸が炎症を起こして
腸内出血を引き起こします。

しかも、治療法が未だに解明されておらず
国から『難病』として指定されている病気でした。

「ちょっとした炎症でしょ。」
と思っていた僕ですが、

この事実を突きつけられた時は
本気で人生のどん底に突き落とされました。

「国が指定した」「難病」「治療法がない」「一生治らない」
「一生付き合っていく病気」「大腸ガンになりやすい」

これらのパワーワードには
精神も持っていかれました。

「どうして俺がこんな病気になるんだよ!」
「マジでふざけてる!」
「人生終わった。。。。」

【難病ニート編~人生最大の絶望~】

難病だと診断されてから
これ以上ない、苦しみを味わいました。

「俺が何したんだよ!」
「これからどうすればいいんだよ!」
「なんで俺だけ。。」
「一生治んないって。。。」
「まだ24だぞ!」
「くそがっ!!!」

いろんな感情が溢れ出し
涙も滝のように出まくっていました。

人生で1番のショックを受けた僕は
自宅療養をするため仕事を辞めました。

東京から福岡にある実家に帰ってきたのです。

そこから療養生活が始まります。

別の言い方をすると
親に頼りきりの難病ニートです。

治療は薬を服用します。

薬といっても治すのではなく、
病気の進行を遅らせるためのものです。

現在も服用していますが、
ペンタサという薬です。

毎日、錠剤4錠と座薬1粒を服用しています。

治療法が見つかるまでは
一生涯薬を服用し、
付き添っていかなければならない病気です。

薬の効果で炎症を抑えることでできていますが、
服用しなければまた血が出てきます。

トイレに何度も行かないといけなくなりますし、
お腹も締め付けるように痛くなるので
仕事どころか、生活すら困難になるというレベルです。

また病気になる原因は解明されておらず、
遺伝、ストレス、食生活など
いろいろ言われているのが現状ですが、

僕の場合はストレスと過酷な労働が原因でしょう。

それしか考えられません。

何度、自分の病気を恨んだことか
自分で自分を責めたり
かなり辛い想いをしました。

【難病ニート編~無気力と自己嫌悪~】

自宅で薬を服用し続けてからは
だいぶ炎症もおさまるようになってきました。

東京での激務から解放されたものあると思います。

2ヶ月後には問題なく
生活ができるようにはなってきました。

ただ、メンタルが完全にやられてしまったので、
完全なニートになってしまったのです。

ネットサーフィンをしたり、
YouTube動画を見まくったり、
漫画を読んだり、

病気のことを恨んでは
何もやる気が起きない日々が続きました。

結局、運動もしなくなり
完全な引きこもりと化しました。

期間にして11ヶ月です。

僕の親は『難病』という事実を背負っている
息子に強く言えなかったんだと思います。

「働け!!」とは1度も言ってきませんでした。

この優しさも自分の中では
見て見ぬ振りをし続けていました。

心のどこかで自分のことを
「まじでクズだな」と思いながら。

親のおかげで生活できているし、
親のおかげで体調が回復したのに
病気を盾に引きこもりを続けている自分。

けど、何もやる気が起きない。

このジレンマに
自己否定をする日々が続いていたのです。

【絶望の人生から救ってくれた1つの動画】

「くそっ!」
「マジでどうすればいいんだ!!」
「ああああああ!!」

現状の自分にイライラしていた僕ですが、
11ヶ月が経とうとしていたある日、
ある動画を偶然見ました。

僕はその動画で人生のやる気を
取り戻し始めたのです。

その動画というのは

タレントの武井壮さんが
世界マスターズで金メダルを勝ち取ったときの動画です。

以前から百獣の王だとか、
アスリートで足が速いというのは知っていました。

YouTubeにアップされている動画を見ては
「面白いなー」「この人すごいなー」と
思っていたくらいだったのですが、

2015年の8月17日に行われた
世界マスターズで金メダルを取った瞬間の映像を見て、
「マジでカッコよすぎる!」と衝撃を受けたんです。

結果もさることながら
彼の生き様が羨ましく感じた瞬間でした。

欲求に素直じゃないですか。

楽しいもんは楽しい。

嫌なもんは嫌。

嬉しいもんは嬉しい。

素直であり、

真面目。

努力家。

好きなこと、やりたいことを全力でやって
なおかつそれを楽しむ姿勢がすごいと思えたんです。

生まれて初めて素直に「こんな風に楽しく生きてみたい」と
思えるようになった動画でした。

今でこそわかることですが、
武井壮さんは百獣の王だの、アスリートだの言われていますが、
彼は根っからの戦略家であり、実業家ですからね。

緻密な策を練って、スキルを磨き
自分という商品を市場に提供してますし、

事務所は入らずに
自分でマネジメントしてるので
全ての収益を武井さんのポケットに行くような
仕組みを構築してるんですよ。

武井壮さんに心動かされました。

僕が難病になって11ヶ月

「俺はこのままじゃダメだ!」
「人間いつ死ぬかわからない!」
「たった1回の人生だろ!」
といった感情が心の底から溢れ出してきたのです。

そこからは人生を逆転すべく、
いろいろな方法を探します。

1番に考えたのは『お金』でした。

この世で人生を全うするために
『お金』が必要なのは明白でした。

すべてだとは言いませんが
お金があれば99%の問題は
解消されると確信していたからです。

親のお金がなければ
のたれ死んでいるわけですし、

好きなものも買えない。
好きなところにもいけない。
好きなものも食べれない。
好きなこともできない。

この世界は、完全な資本主義社会です。

『お金』は絶対的に必要な道具だということです。

そこで僕はその道具を手に入れるために
インターネットビジネスに目をつけました。

ネットサーフィンをしているときにも
チラホラ見えてはいたからです。

「ネット起業」だの
「月に100万円稼げる」だの。
「アフィリエイト」だの。

全てが嘘だと思い込んでいたので、
今まで完全スルーしていたのですが、
武井さんの動画を見てから
急に気になり出したんです。

「本当にそうなのか?」
「いやいや、んなわけあるか」
「でも、本当だったら」

僕は本気になって調べ出しました。

インターネットでどういうお金の動きがあるのか。
サイトを作って広告収入を得るのはどうやるのか。
本当に結果を出している人がいるのかと。

徹底的に調べると
自分にとって衝撃的な内容ばかりでした。

・メールだけで1000万売り上げる人
・アフィリエイトで3億円以上稼いでいる人
・20代なのに年収2億円になっている人
・正しい知識と行動があれば100万円は簡単に稼げると言う人
・複数の会社を経営している若者
・SNSだけで毎月400万円稼いでいる女の子

どれも理論的に考えれば
可能であると感じた瞬間でした。

1番の証拠としてあったのは
Youtuberヒカキンさんの存在です。

彼はYouTubeの媒体を使って
広告収入を得たり、

企業の商品を宣伝して
お金を稼いでいました。

当時は年収が3億円あるんじゃないか?
と言われていたくらいです。

彼がインターネットビジネスで成功した1人だとすると
他にもいろんなやり方で成功している人がいても
おかしくないと確信したわけです。

僕は彼らのようになりたいと
心の底から思うようになりました。

それからは
・起業の世界
・社長の世界
・経営者の世界
・ビジネスの世界
・ネットビジネスの世界

今まで足を踏み入れたことのない世界に憧れを抱き、
持っていたお金や時間を全て使い、
学びと実践を行うことになりました。

【ネットビジネス編~資産にならない作業の連続~】

初めは家にあった不用品を
メルカリで販売してみたり

ハピタスというサイトから
自己アフィリエイトで
計15万円ほど稼ぎました。

それからはSNSに特化したアフィリエイトに挑戦しました。

やり方としてはSNSに集客して
集めたお客さんとサイトへ誘導。

サイト内でアフィリエイト商品を紹介するといった形です。

僕は、毎日SNSに投稿してはフォロワーを集めては
アフィリエイト商品を紹介していきました。

地味な作業の結果、日が経つにつれて、見てくれる人も増えてきて
案件を流してもちょこちょこ成約するようになっていきました。

この時はかなり嬉しかったですね。

お金を稼げてる!という実感が出てきて
ガムシャラに作業をしてましたから。

3ヶ月、4ヶ月と時間が経つたびに
収益も増えていきました。

しかし、事件が起こります。

7ヶ月ほど経ったある日、
突然SNSのアカウントが停止して
サイトにアクセスが来なくなってしまったんです。

やばい!どうしよう!

なんでアカウントが停止になってんの!!

そのあともいろいろ復旧を試みましたが
全く効果がなく、商売の柱になっていた媒体を手放すことになってしまったのです。

サイト自体は生き残っていたわけですが
アクセスがゼロなので、どうやっても売り上げが伸びず
結局、モチベーションも下がってしまいサイト運営を断念。

結果は単発の収入のみで
継続して稼ぎ続けることができませんでした。

8ヶ月間での合計は約81万円でした。

300ちょっとの案件が成約したり
商品が30本ほど売れただけでした。

これからもっと育っていくはずだったのに!

と、悔しくて悔しくてたまらなかったです。

ひたすら「作業!作業!作業!」という感じでやっていたので
精神的にかなり落ちてしまいました。

でも、このままでは終われない。

終わってたまるか。

そんな想いがこみ上げてきました。

起業をする。ビジネスをする。
人生を変えてやるんだという思いで
覚悟を決めていましたし、

こんな僕でも、お金を稼ぐことができたという
経験はまぎれもない事実だったので
他にも成功するやり方はあるだろうと
無理やりやる気を奮い立たせたんです。

それからの僕はビジネスについて徹底的にリサーチを行いました。

大量の本を購入し、教材を購入し、高額な企画の参加もしたりと
さらなる知識への投資もやっていきました。

【ネットビジネス編~資産になる仕組み作り~】

このあたりからネットビジネスにおいて
攻略するための大事な3つのポイントが
あることに気づき始めたのです。

1つ目が『人に価値を提供しないとお金を頂けないこと』

当たり前と言えば、当たり前の話ですが、
「サイトを作れば稼げる」
「SNSで人を集めれば稼げる」
「商品をアピールすれば稼げる」
と思い込んでいました。

(正確には思わされていたが正しいですが。。)

しかし、それは全く違っていました。

「役に立った!」「楽しかった!」「嬉しい!」など
人の気持ちを変化させないと
お金が動かないということです。

リアルのビジネスでも
ネット上のビジネスでもそれは同じです。

『価値を提供して、対価を得る』

これがビジネスでの鉄則です。

 

2つ目は「高いところから見る戦略図が必要なこと」

『木』ではなく『森』を見ろという言葉がありますよね。

この言葉がピッタリです。

『森』が見えなければ
どこに何があるのかなんて一生わかりません。

ネットの情報だと『木』どころか
『枝』や『葉っぱ』の情報しか書かれていない場合が多いです。

しかもそれが大半を占めます。

戦略がなければ、
無駄な戦いをしてしまい
結果にたどり着くまで途方に暮れてしまうということです。

 

3つ目は『ネット上に仕組みを構築できる』ことです。

寝ていても仕組みが稼ぎ続けると言うと
一気にうさんくさく聞こえてきますが、
僕は大真面目に『できる』と確信できました。

これもリサーチや知識に投資してきて
気づけたことなので、
やってきてよかったなと思えた瞬間でもあります。

この仕組みの魅力や潜在的なパワーを感じて
『仕組み家』を名乗るきっかけにもなりましたからね。

僕はこの3つのポイントを意識しながら
再度ネットビジネスに挑戦しました。

ネット上での仕組み作りになります。

【仕組み構築後~価値観が崩壊~】

僕は難病を患っているため
体調には十分気をつけながらの作業になりました。

体には負担をかけずに
休んでは仕組み作り、
休んでは仕組み作り、

この作業を毎日繰り返しました。

すると、

その日が訪れました。

作ってきた仕組みがクルクルと回り、
収益が発生するようになってたんです。

最初は微々たるものです。

小さな1歩。

たったの13円でした。

小さいです。

でも仕組みが稼いでくれた瞬間でした。

少しずつ。

クルクルと。

また少しずつ仕組みが回っています。

やがて稼いだ金額が

100円となり、

1000円となり、

10000円と増えていきました。

それからというもの
僕はさらなる仕組みの強化に取り組みました。

その後。

仕組みを作り始めてから
9ヶ月ほどで毎月60万円ほどの利益を
生み出すことができるようになりました。

それに仕組みは1度構築すれば
勝手に成長していきますから
ほとんど働いていなかったです。

働いていない分、
別のビジネスや作業に没頭できました。

そのおかげもあって、
月に235万円を稼ぐ月があったりと

文字通り
人生が劇的に変わりました。

それと同時に価値観の崩壊です。

正しい知識を入れると
こうも人生が変わるのかと。

「コミュ障廃人の自分でもできた」
「難病の自分でもできた」

これがどんどん自分の自信になっていきました。

素直に学びたいという気持ちがあったからこそ
成し遂げた結果でもあると思っています。

僕はいろんな人たちから素直に学びました。

学んだことを素直に実践したんです。

素直にならないといけないほど
スゴイ人たちがいるわけです。

ある人からは
「次の目標は5000万だよね。
そのためには勉強しないと」

なんてことをサラッと言われました。

「えっ?」

「いけんの?」

と言われた瞬間は思いましたが
今となってはいけると確信しています。

そのために毎日ビジネスを学んでいます。

稼いだお金はさらなるスキルアップのために
知識に投資しているんです。

仕組みを作って
人に価値を与えて感謝され
その対価としてお金を頂き

そのお金で知識に投資して
さらなるパワーアップ。

またその知識を生かして仕組み作り
また人に喜んでもらって
お金を頂く。

またそれを投資に使ってパワーアップ。

このスパイラルは快感そのものです。

中毒になるレベルです。

1度経験してみるとわかると思いますが、
この世界に来たら、
なかなか脱げ出すのが難しいくらいです。

もちろん、お金や知識だけではありません。

難病を患っている僕は特に
体調を気にする必要があります。

なので眠くなったら寝て、
適度な運動をしたりと

体に負担をかけないように
ビジネスをやっています。

健康に関する書籍も読み漁り
どれが1番体にいいのか?というのも
常に学んでは実践しています。

また心に余裕がないと不調になるので、
ストレスを溜めないように
好きな漫画や映画を見たり
外に出かけたりするようにしています。

今の体調はかなりいいです。

過酷な労働から解放されたというのが大きいでしょう。

あの時は
①社長
②上司
③同僚
④取引先
⑤お客さん
⑥部下
⑦外注さん

7方面からの板挟みがありました。

僕にとってはとても耐えられなかった
プレッシャーだったのかもしれません。

ですが、

今は「上を目指す」だけで
これだけの稼ぎを得られるわけですから
実感レベルで精神が解放されています。

最近はビジネスで自信がついたからか
コミュ障もなくなりましたので
人とよく会ったりしています。

【知的欲求全開~世界を知ること~】

・経済的自由
・時間的自由
・身体的自由
・精神的自由
・知識的自由

この5つの自由を手に入れるために
これからも活動していきますが、

最近、興味の幅が広がってきました。

・いろんな人と話したい
・英語を学びたい
・海外に行きたい
・リゾートに行きたい
・美味しいもの食べに行きたい
・遺跡巡りしたい
・歴史について勉強したい
・1000冊本を読みたい
・本のレビューサイト作りたい
・いい家に住みたい
・ファッションを学びたい
・積極的な恋愛がしたい
・彼女作りたい
・友達作りたい
・体鍛えたい
・頭よくなりたい
・脳科学を学びたい
・心理学を学びたい
・医学を学びたい
・自分の病気の原因を突き止めたい
・自分の病気の治療法を見つけたい
・自分の病気の専門サイト作りたい
・もっとしゃべれるようになりたい
・もっとゲームしたい
・もっと漫画読みたい
・もっとアニメ観たい
・映画やドラマ観たい

今のところこんな感じですね。

中には実現しているものあります。

本なんて26歳になるまで
1冊も読みきったことがなかったので、
この変化には驚きですよ。

まぁ、知識の威力を実感すれば
誰でも「読みたい病」になると思いますが
もっとたくさん本読みたいです。

海外にも行きたいですね。

ヨーロッパとか興味があります。

ドイツ
フランス
イタリア
イギリス

世界史の知識を入れると
時代を超えて何か感じるものが出てきそうなので
事前に勉強したいなと思います。

深みが違ってくるんじゃないかと。

と、カッコつけて言っていますが、
ただ現地に行って街並み見てみたいだけです笑

本のレビューサイトは
これからたくさん本を読んでいくので
得た知識を共有できるプラットフォームがあればいいなと思っています。

このブログでもやることはやっていますが、
ここでは『お金稼ぎ』に特化しているので、

別の場所で坂本昌平ならではの視点を入れて
レビュー専門サイトを開きたいですね。

もちろん、読んでくれる人が「ためになった!」
って言ってくれるような情報発信がしたいです。

医学を勉強するのはマストですね。

体が全ての資本になりますから
常にベストなコンディションを保つために
やはり『知識』が必要になります。

健康法にもかぶってきますが、
・睡眠
・運動
・食事
・ストレス
・心理
・脳
・腸

これらの要素は
人生に大きく影響を与えます。

どれか1つでもマイナスな方向に傾けば
体が総崩れしていきます。

僕は難病を患って痛感しました。

ありきたりなことですが、
睡眠不足だと思考ができなくなりますし、
運動しないのもエネルギーが生まれないですし
バランスのとれた食事をしないと
身体に悪影響をもたらします。

今はこのあたりを深堀していき
なおかつ自分にあったものを探しています。

全てをプラスの方向に持っていくことで
日々の生産力が高まりますからね。

ただ、
1番は「お金の知識」を手に入れて
2番に「お金を稼ぐ」ことです。

これが最優先事項です。

お金があることで
時間も生まれ
精神も安定し
体も健康になります。

なので
「知識的自由度を最大限に!」と理念を掲げたこのブログでは
お金を稼ぐための知識を学ぼうねとお伝えしています。

日本人すべての人が「お金」について
学ぶことがありませんでした。

必要ないと言われていたからです。

でも、今の時代をみてみると
副業やら起業やら自分で稼ぐ選択肢が増えていますよね。

そうなってくると
やはりお金について学ぶ必要があります。

知識がないから
不自由な人生を送るなんてのは絶対にイヤです。

今もまだまだ知識が足りないと思っています。

まだまだ不自由を感じているわけです。

だから『知識』を頭にブチ込んで
もっと自由に飛び回ってみようぜ!

ということを伝えていきたいです。

仕組み家 坂本昌平(さかもと しょうへい)

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僕は難病ニートで
1円すら稼げないダメ人間でしたが、
今では毎月60万円を稼ぐようになりました。
235万円を超えた月もあります。

こんなことが実現できたのは
何もしてなくてもお金を生み出す
『仕組み』を作ってきたからなんです。

「めちゃくちゃ怪しい」
と感じてしまうと思いますが、
・知ってるか知らないか
・やるかやらないか
これだけの差しかないんだということが
わかりました。

どんな人でもできます。

ビジネスをやることで
お金は稼げるし、時間は増えるし
頭は良くなるし、コミュ力上がるし
感謝されるし、自信も付くし
本当にメリットだらけです。

一歩だけでもいいです。
前に足を踏み出すだけで
見える世界が変わってきます。

下記の記事では、ダメ人間だった僕が
月収60万円の仕組みを作る物語を公開しています。


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