【たったの3つだけ!】坂本昌平の頭に入ってる絶対に外さないコピーライティングテクニック

こんにちは。

仕組み家の坂本昌平(さかもとしょうへい)です。

コピーライティングについて
キャッチコピーを書くときに
これだけ知っておくと困らないレベルの
テクニックをお伝えします。

ブログのタイトルとか
メルマガのタイトルとか
どうすればクリックしてもらえるかを考えた時に
覚えていればかなり使える知識になります。

①簡単

②数字

③名前

この3つです。

ちなみに簡単というのは
「~するだけ」とか
「たったの」とか
再現性をアピールする言葉です。

例えば、
スティーブ・ジョブスが朝起きたら5分だけやっていた7つの思考

3つのテクニックを使えば
ビジネス好きなら思わず反応したくなるタイトルを
付けることができるんです。

「~だけ」というのは
限定性とか緊急性の意味があるので
コピーライターがかなり使う傾向がありますね。

「3日間限定!」とか言われたら、
気になって仕方なくなるといった感情が出てくるので
有効な方法の1つになります。

また名前は具体的であればあるほど
イメージしやすいので、
ターゲットにピッタリ当てはめれば
かなりのクリック数になってきます。

あとは職業とかでもかなり具体的なので
効果はあります。

例えば、
スティーブ・ジョブスなどの名詞じゃなくても、

年商10億円社長が教えるたった5分で思考力が上がる3つの方法

とか。

こういうコピーも興味を持って
クリックしてくれる人もいるはずです。

コピーライティングは演出の技術になるんですよ。

・どう伝えれば人が反応してくれるか?

・行動してくれるのか?

相手に興味を持ってもらえるかどうか。
この点だけにこだわった技術なので
良いも悪いもないです。

最初から嘘をつけば悪くなるし
演出とするなら良くなる。

確かにコピーのマイナスな側面として
使いすぎたり、必要以上にな表現をしてしまって
お客さんから嫌われてしまったりする可能性もある。

「おおげさだろ!」
「期待してたのと違う!」

ネットサーフィンしてると
まとめ系、ニュース系
ソーシャルメディアなどで
1度は思ったことがあるはず。

常識化しすぎておかしなことになっているが。。苦笑

ただ、ここで
コピーは使ってはいけないのか?
と聞かれると、

答えはNoだ。

自分が持ってる商品やサービスに
嘘偽りなく、良いものだと
相手に届けることで相手の人生が変わるとか

そういう時には
思いっきり使って良いと思うし
むしろ使っていくべきだと思ってる。

良い商品を求めている人の手に渡り
世の中が向上するなら
そして、悩む人が少なくなるのであれば
コピーのテクニックや知識は歓迎していくべきだと。

だから3つの外さないテクニックを紹介した。

何かタイトルを書くときに
思いつかない人は

①簡単

②数字

③名前

この3つの要素を組み込むと
反応が取れやすくなるので
ぜひ使っていって欲しい。

ということで、
絶対に外さないコピーライティングテクニック
をお伝えしました。

もう少しタイトル決めの
パターンを知りたい方は
こちらの記事を読むといいですよ。

いつもタイトルで悩んでしまう人のための7つの処方箋【初心者向け】

それではまた!

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